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《通販レコードのご案内》喜悦感にあふれた名曲集。『水上の音楽』は唯一のステレオ録音、またベートーヴェン交響曲第9番と同時期にウィーンで収録された『アヴェ・ヴェルム・コルプス』はカラヤンの唯一の録音。
| 品番 | 34-20154 |
|---|---|
| 商品名 | US ANGEL 35948 ヘルベルト・フォン・カラヤン ヘンデル・水上の音楽、モーツァルト・「アイネ・クライネ・ナハトムジーク」、「アヴェ・ヴェルム・コルプス」 |
| レコード番号 | 35948 |
| 作曲家 | ゲオルク・フリードリヒ・ヘンデル ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト |
| 演奏者 | ウィーン楽友協会合唱団 |
| オーケストラ | ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団 |
| 指揮者 | ヘルベルト・フォン・カラヤン |
| 録音種別 | STEREO |
| ジャケット状態 | M- |
| レコード状態 | EX |
| 製盤国 | US(アメリカ合衆国)盤 |
| グレード(管弦楽) | レギュラー |
レーベル・ワンポイントガイド
《ANGEL》クラシック・ポピュラー問わず英EMI系列の洋楽に使用された。「天使のマーク」は、もとはイギリスのレコード会社グラモフォンが1898年から使用していたロゴマークで、画家セオドア・バーンバウムが描いた「レコーディング・エンジェル」をアレンジしたもの。1909年には英グラモフォンは、イギリス人画家フランシス・バロウドが描いた蓄音機に耳を傾ける犬「ニッパー」を新たなロゴとして採用したことから親会社のビクターや1931年に英コロムビアと合併して誕生したEMIでも、この「ニッパー」を使うことになります。
その後、1955年にEMIがアメリカ市場での販路拡大のため米キャピトルを買収したことにより(EMIの母体であった)米コロムビア・RCAビクターとの業務提携が解消され、権利上の問題からEMIは「ニッパー」の使用が不可能になり。そこで、かつてグラモフォン時代に使っていたレコーディング・エンジェルをトレードマークとして再び使うようになった経緯があります。他にも、1953年にEMI傘下のクラシック専門レーベルとしてアメリカで設立された「エンジェルレコード」ではこのロゴが採用されており、今も現存しています。
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Record Label BLUE WITH BLACK LETTERING Recording & Weight STEREO 1枚組 (130g) Release & Stamper – -
- 通販レコード
- オーダー番号34-20154
- 販売価格2,500円
(税別) - 詳細の確認、購入手続きは品番のリンクから行えます。
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