《通販レコードのご案内》天下のベルリン・フィルと刺激しあい、協調しあった新鮮なモーツァルト演奏。名高い第3番から第5番はもちろんのこと、初期の第1番、第2番も豊饒そのものです。
| 品番 | 34-5661 |
|---|---|
| レコード番号 | SD3789 |
| 演奏者 | オイストラフ |
| 作曲家 | モーツァル |
| 指揮者 | イーゴリ・オイストラフ |
| オーケストラ | ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団 |
| 録音種別 | STEREO |
| ジャケット状態 | M- |
| レコード状態 | EX- |
| 製盤国 | US(アメリカ合衆国)盤 |
| グレード(協奏曲) | ミディアム |
販売レコードのカバー、レーベル写真
<ul style="list-style-type:none;display: -webkit-flex;display: flex;-webkit-flex-wrap: wrap;
flex-wrap: wrap;
-webkit-justify-content: space-between;
justify-content: space-between;”>


レーベル・ワンポイントガイド
《ANGEL》クラシック・ポピュラー問わず英EMI系列の洋楽に使用された。「天使のマーク」は、もとはイギリスのレコード会社グラモフォンが1898年から使用していたロゴマークで、画家セオドア・バーンバウムが描いた「レコーディング・エンジェル」をアレンジしたもの。1909年には英グラモフォンは、イギリス人画家フランシス・バロウドが描いた蓄音機に耳を傾ける犬「ニッパー」を新たなロゴとして採用したことから親会社のビクターや1931年に英コロムビアと合併して誕生したEMIでも、この「ニッパー」を使うことになります。
その後、1955年にEMIがアメリカ市場での販路拡大のため米キャピトルを買収したことにより(EMIの母体であった)米コロムビア・RCAビクターとの業務提携が解消され、権利上の問題からEMIは「ニッパー」の使用が不可能になり。そこで、かつてグラモフォン時代に使っていたレコーディング・エンジェルをトレードマークとして再び使うようになった経緯があります。他にも、1953年にEMI傘下のクラシック専門レーベルとしてアメリカで設立された「エンジェルレコード」ではこのロゴが採用されており、今も現存しています。
<div style="list-style-type:none;display: -webkit-flex;display: flex;-webkit-flex-wrap: wrap;
flex-wrap: wrap;
-webkit-justify-content: space-between;
justify-content: space-between;”>
| RecordLabel | GOLD WITH BLACK LETTERING |
|---|---|
| Recording&Weight | STEREO 四枚組 (130g/ 140g/ 130g/ 140g) |
| Release&Stamper | – |
- 通販レコード
- オーダー番号34-5661
- 販売価格3,500円
(税別) - 詳細の確認、購入手続きは品番のリンクから行えます。
- 詳細掲載ページ
- https://ift.tt/32qKCSL

